【OVERHEADKiNG】
HYBRID STYLE ROCK BAND 『OVERHEADKiNG(オーバーヘッドキング)』
2003年結成。神奈川県厚木出身、6人編成のハイブリッドスタイルロックバンド。
「熱」/ 「癒」、「涙」/「楽」といった個性のまったく異なる2人のフロントマンと
DJを含むバイブスの高い安定した演奏隊が作る独特の熱をもつライブパフォーマンスが
特徴のロックバンド。

<LtoR>
TANK(Drums)
VIC VIPER(DJ,Manipulate,Programing)
TAC(Rap,Programing,Guitar)
比護 理(Vocal)
BOZ(Guitar)
剛志(Bass)



【2002年】
当時高校生であったTAC(MC)と剛志(Ba)、BOZ(G)により前身バンド結成。
比護理(Vo)が加入。バンド名を「OVERHEADKiNG」として地元厚木でライブ活動を開始。

【2003年】
TANK(Dr)が加入。本格的にライブ活動を開始、活動範囲を新宿/渋谷へ広げる。
1月よりDEMO CDを販売(300枚完売)

【2004年】
地元厚木にて自主企画『KiNG FEST vol.1』を開催。
自主制作にて「FIRST SINGLE」を発表(限定500枚完売)、収録曲の「ONEWAY」がmfd-presents V.A『MAKE A FIST』(CAFFEINE BOMB RECORDS)に
収録され注目を集める。

【2005年】
FOX(DJ/SAMPLE)が加入。レーベル数社より音源リリースを持ちかけられるがメンバーの意向により保留。そんな中6月に剛志(Ba)が脱退。
メンバー探しの為、活動停止。

【2006年】
脱退していた剛志(Ba)が復帰。気持ちを一新、音源リリースを決定させ活動を再開。
12月にはファースト・ミニアルバム「REASON OF REVIVAL」(ICQA1017)をCAFFEINE BOMB ORGANICSよりリリース。リリースパーティーを兼ねた自主企画イベント『KiNG FEST vol.2/REASON OF REVIVAL RELEASE PARTY』を地元厚木にて開催し250人を動因しイベントを成功させる。

【2007年】
ファーストミニアルバム「REASON OF REVIVAL TOUR」(全国16ヶ所)開始。
自主企画『REASON OF REVIVAL TOUR FINAL /KiNG FEST vol.3』を地元厚木にて開催し250人を動因し大盛況にてツアーを終了した。
2007年よりOVERHEADKiNGが地元ライブハウスと手を組み地元ライブシーンの活性化を目的としたイベント「ROUTE246PROJECT」を発案。
FM YOKOHAMA[YOKOHAMA MISIC AWARD]等のメイディアの協力もあり3公演で総数500人以上を動因しイベントを成功させる。
同時にPay money to my painとの共演や山嵐主催「裏路地 vol.1」にも参加し山嵐、UZUMAKI、YCHC等との共演も経験する。

【2008年】
セカンドミニアルバム「THE ANSWERS'S ON THE WAY」(IQCA1017)をCAFFEINE BOMB ORGANICSよりリリース。「THE ANSWERS'S ON THE WAY ツアー」(全国14ヶ所)、6月のファイナルには地元厚木(神奈川)にて初のワンマンライブを満員で成功させ
翌月7月渋谷にてもワンマンライブを最高させ一気に活動を飛躍させた。後期には山嵐「狼煙ツアー2008」計5ヶ所参加など10-FEETやPOSSIBILITY、ロットングラフティ等のアーティスト達との共演を果たし各地方にてその名を着実にインディーズシーンに広めていく 。
しかし、11月の10-FEET 厚木公演にて比護の喉の調子の悪化を理由に活動休止を発表。

【2009年】
3月、DJ FOXが一身上の都合により脱退を表明。
同じく3月 FOXの師匠であったDJ VIC VIPERの加入。
4月よりファーストフルアルバム(タイトル未定)のレコーディングが始まる。(2010年2月発売予定)
10月より本格的に活動を再開。
12月10-FEET[ "Life is sweet" TOUR ]に参戦決定。


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